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ゴンの強さを蟻編~王位継承戦編で比較【ハンターハンター】

HUNTER×HUNTER ゴンピアス (片耳)

 

 今回は、ゴンの強さと各編に登場した能力者達の強さを比較していきます。

 

 part1の記事も宜しくお願いします。

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※この記事には、漫画「ハンターハンター」の最新話までのネタバレが多分に含まれています。

 

 

 

 

蟻編

 

蟻編・ゴンとの比較

王≧ゴンさん>>精神集中後ネテロ>ピトー>精神集中前ネテロ>発修得後キルア>黒目ゴン>モラウ・ノヴ>蟻パーム=奥義修得後シュート>針を抜いたキルア>ナックル=蟻師団長>堅3時間ゴンキル>念あり兵隊長>念なしピトー>蟻編初期ゴン>念なし蟻兵隊長

 

ビスケとの修行で、堅の維持時間が3倍以上に

 

 ビスケと再修行してからは、堅の維持時間を1時間以下から3時間にまで伸ばしています。
 ただこれは、POP(体内に残存するオーラ量)が上がっているという事で、AOP(体外に出して一度に使えるオーラ量)が上がっているという事ではないため、攻防力の増加の程度は不明です。

 

 ナックルには「(AOPの)総量だけならプロの中堅クラスと遜色ねェ…!!(20巻207話)」と言われていました。AOP・攻防力だけなら全ハンターの中でも高い部類に入るんでしょうね。そしてゴングーはAOPの2倍らしいので、人間相手には相当強い必殺技を持っている事になります。

 

 ただ、堅が棒立ちで1時間維持できても実戦では10分しかもたないらしいです。強者と戦うには最低でも30分の維持が必要とのことですから、当時のゴンは強者と戦う上でのスタートラインにようやく立てたというレベルなのでしょう(体術やオーラ操作、経験値の差を考えると相当不利)。

 

 

 

1ヶ月の絶の間に、体術と戦闘考察力は向上している

 

 ゴンは改造されたカイトの攻撃を看破して、討伐隊の面々に評価されていました。ナックルに敗北した後から東ゴルドーにつくまでの間に、かなり体術や戦闘考察力が向上したようです。
 列車の中でモラウ達は絶だったゴンの修行の様子を話していましたし、絶状態の間は体術の修行や戦闘考察力を磨いていたのでしょう。

 

 蟻編のゴンは目に光のない描写をされた時に、異常に高い洞察力を見せたり、迫力のある描かれ方をしています。
 ただ黒目状態ではないゴンは、兵隊長らしき蟻・ホロウ(フクロウの蟻)に堅では有効打を与えられず、ゴングーを使わなければ倒せませんでした。
 黒目ではない通常状態のゴンのオーラ量は、ナックル戦の時と大差ないんだと思います。

 

 更にモラウにゴングーを打とうとした時にも、他の討伐隊の面々を驚かしていました。しかし、オーラを貯める前のゴンに迫力で圧されてようにも見えますから、オーラ量が大幅に上がっている根拠としては微妙なところです。
 練の凄さに驚いたのかもしれませんが、そのオーラ量を画として表現されませんでした。

 

 ただイズナビは、「ありとあらゆる心の動きが作用して念を加減する」「それは時に100%以上の力を生み出すかもしれないが…」と言っているため、通常時よりもオーラ量が上がっていた可能性はあります。ゴンの「心の動き」は尋常ではありませんでしたし。

 

 また黒目ゴンのゴングーで、おそらく堅(攻防力50)状態のモラウを殺してしまうところだったと詫びていましたが、通常時でゴングーを打たれたナックルも凝(攻防力60~90程度)では防御不可能だったので差がよく分からないですね。

 

黒目ゴンは絶ピトーより強く、蟻編初期ゴンは絶ピトー
より弱い

 

 キルアはコムギを治療中の絶ピトーを見て、「ゴンが漲らせているオーラは以前とは違う!!」「いくらピトーでも完全な生身で対抗できるレベルじゃない…!!(26巻274話)」と言っています。
 この発言が正しいのなら、念ありピトー>黒目ゴン>絶ピトー>蟻編初期ゴンとなりますね。

 

 また、通常ゴンがジャジャンケンを使わなければ倒せなかった兵隊長(ホロウ)の下に、絶ピトーを置きました。
 キルアは絶ピトーが黒目ゴンに勝つのはまず不可能という感じで断言していたので、絶ピトーが硬い念あり兵隊長を倒すのもキツいと考えられます。ただし、柔らかい操作系・具現化系兵隊長なら何とかなるかもしれません。

 

プフの黒目ゴンに対する評価

 

 プフの黒目ゴンに対する評価は、「『人形』を維持する余裕がない程の闘いがまだ続いているということですか?」「(ゴンは)それ程の相手とは到底思えませんでしたが……」でした。
 しかし、「それ程の相手」とはネテロクラスの能力者の事でしょうから、上記発言で通常のゴンと黒目ゴンの差を計る事はできません。

 

モラウ・ノヴ・ナックル・シュート・パーム

 

ナックル、シュート

 

 ナックルとシュートは堅3時間達成直後のゴンキルより強く、師匠であるモラウより弱いと考えられます。
 ただ奥義を修得したシュートは、短時間とはいえユピーの攻撃を一人で凌いでいました。シュートはユピー戦で以前とは比べものにならないくらい成長しているため、今後も常にあの状態が保てるのなら、タイマン能力ではナックルより上になるでしょう。

 

 ナックルの攻防力は、堅3時間達成後のゴングー(中堅ハンター並の硬×2倍程度)を硬で受けると気絶するくらいです。硬の2倍の威力を硬で受けて気絶した訳ですから、あの時のゴンより上という事が分かります。
 あの時のゴンは疲労していましたが、GI編でも疲労困憊で最大攻撃力を出していたので、この記事では威力は大きく減っていないとします。

 

 そしてナックルの体術(基礎的な体術はカイト並)のレベルは高く、オーラ操作の技術は堅3時間ゴンより相当上ですし、素早い事や発の性質を考慮すると、兵隊長をトバして絶状態にするのは余裕でしょうね。
 ナックルは師団長(ヂートゥ)に勝つのは余裕といった態度でしたが、師匠であるモラウに諫められていたので過小評価だったようです。モラウの言い方は、相手が強力な発を覚えたら勝敗が分からなくなるといった感じだったので、師団長と同じ位置にしました。
 

モラウ、ノヴ

 

 モラウは自身で「武闘派ではない」「シーハンター」と言っています。相性がドンピシャだったレオル戦や短絡的な言動だったヂートゥとの戦いのように、全ての師団長相手に優位に立てるかは分かりません。
 まぁ、ナックルと違って大抵の師団長は何とかなりそうですが、一部の師団長には手こずったり負けてしまう事もあると思います(例えば異常な攻防力を持っていた変身後ザザンとか)。


 
 ノヴは戦闘が苦手そうな兵隊長らしき蟻と、下級兵を倒した戦績しかありません。
 スクリームは強力な発ですが、作り出した念空間への入り口に敵を入れたまま、それを閉じる動作をする体術があるかどうかですね。
 ノヴは具現化系でしょうから強化系能力が苦手ですし、発にオーラを割くので体の防御は更に落ちます。 
 とりあえずモラウと同格に置いていますが、タイマンではモラウより下の戦闘力しかない可能性もあります。

 

 ゴンは黒目の状態の時にはモラウを驚愕させており、駆け引きも段違いに上手くなっています。しかし、駆け引きや奇策でモラウ・ノヴより優位に立てる可能性はありますが、その確かな根拠はありません。

 

パーム(蟻)

 

 パーム(蟻)は、兵隊長を圧倒し発を修得したキルアが「長期戦になったら完全に不利」「戦力としては文句ない」「単純な攻撃力でいったらオレより上だよ。多分」と言っているので、最低でも師団長程度の実力はあると思います。

 

 蟻となったパームは攻防力が高いだけでなく、針を抜いたキルア(カンムルは未使用)に攻撃を当てるくらいのスピード・反応速度があります。通常時のゴンは、そのパワーとスピードに対応できないでしょう。

 

キルア

 

 堅3時間クリア直後のキルアは、堅3時間ゴンと同程度が妥当でしょう。

 

 針を抜いて以降は、タイマンならラモットなどの兵隊長を圧倒しています。
 オロソ兄妹には苦戦していました。ですが、あそこまで苦戦したのは兵隊蟻が囮を使ってバッジの制約を達成した上、オソロ兄妹のジョイント発での相乗効果があったためです。タイマンとはほど遠い条件でした。

 

 念あり師団長に勝てるか否かは、ラモットが首をどの程度のオーラで覆っていたかと、どの程度練をしていたかで変わってくると思います。
 強化系兵隊長の堅を楽々突破したのなら、師団長にも通用しそうです。まぁ、オーラの薄い部分を不意打ちで攻撃したという事だと思いますが、兵隊長相手に全く反応させない速度は驚異的でした。

 

 ですが、キルアの攻撃はパームのブラックウィドウには通じず、パームはスピードも相当高いようで、キルアにガンガン当てていましたね。キルアは長期戦になると完全に不利と言っており、対抗作を思いつくことはできませんでした。
 しかし、カンムルを使っていなかったので発を使用すれば回避出来ますし、ブラックウィドウで保護出来ない顔面部分を執拗に攻撃すれば殺せたんだと思います。
 キルア対パーム戦は、発を使うか否かで勝敗が分かれそうです。

 

 黒目ゴンがカンムルを使用したキルアに攻撃を当てるのは、まず無理でしょう。ユピーをスピードで圧倒し(ただしほぼノーダメ)、死後の念ピトーに襲われたゴンさんを助けられるほどの速さですから。

 

 

 

結局、黒目ゴンの強さはどの程度?

 

 上記全ての情報を踏まえても、黒目ゴンの位置はよく分かりません。
 黒目状態とそうでない時の違いは、洞察力が異常に鋭くなっていることで、激しい感情でオーラ量が加算されている可能性はあります。

 

 シュートは「能力の上下にかなりムラがあると思うのですが」といい、モラウは「そのムラに安定した法則があるのさ」「じっくり貯め込んでるってことよ」「憎っくき相手と相対した時全てをぶつけるためにな」と言っています。

 

 上記セリフの内容からすると黒目状態は対ピトー限定で発動し、通常時よりはかなり強くなっているのだと思います(唯一メレオンの前でも黒目になっていましたが、ややっこしくなるので気のせいという事にしておきましょうw)。
 モラウにゴングーを打とうとした時も、相手をピトーだと思ってオーラを練っていましたね。もしかしたら、オーラ量も大幅に上がっているのかもしれませんが、確たる根拠はありません。

 

 結局、黒目ゴンの位置は、発修得後キルアの下、モラウ・ノヴの上の位置にしました。
 正直、かなり適当ですw

 

ゴンさんがピトーを蹴った時の威力

 

 ゴンさんがピトーを蹴った時の攻撃力は足にオーラが集中しているため、おそらく硬(攻防力100)か、9割~8割程度の凝(攻防力90~80)でしょう。ですがピトーの蹴られた部分が、堅(攻防力50)か、凝(攻防力20~40)か、纏(攻防力10)か、絶(攻防力0)だったのかは分かりません。
 ただ不意に食らったように見えましたから、堅以上のオーラで防御したとは考え難いです。

 

 ピトーは背後から襲いかかっていたので、手に多くのオーラを込めていた可能性はあります。しかし、その直前に正面からの攻撃をあっさり避けられており、更にゴンさんを王と並び立てる程の評価をしているので、堅で体全体の防御をしていてもおかしくはないです。

 

 それに黒目ゴンに生身で勝てないピトーが、絶状態(攻防力0)でゴンさんの硬か凝の蹴りを受けていたら、作中描写よりも酷い負傷をすると思います。黒目ゴンとゴンさんには滅茶苦茶大きなオーラ量の差がある訳ですし。
 纏(攻防力10)で受けたとしても、もっとダメージを受けそうです。
 何の根拠もない想像ですが、最低でも3割凝くらいのオーラで受けなければいけない気がします。ピトーが堅(攻防力50)だったとしても納得できる描写でした。

 

 また、ピトーがネテロの百式で吹っ飛ばされた時は無傷だったので、ゴンさんの蹴りは百式一発分の威力よりもかなり高い事がわかります。

 

 蹴りの次にゴングーを打ちましたがジャジャンケンは硬×2倍の威力ですから、ピトーは一撃で受け身をとれなくなるほどの威力の2倍のダメージをくらっていた訳です。

 

王・ゴンさん・ネテロ・ピトーの実力差

 

 ネテロは、王に大したダメージを与えられませんでした。
 逆に王はネテロの腕を切り落とした時に、首をはねる事ができた可能性があります。零でも軽傷しか負わせられませんでしたし、ネテロの実力が王に遠く及んでいなかったのは明白でしょう。

 

 「やはりゴンの牙(能力)は」「王に届き得た」と言われるゴンさんとネテロには大きな実力差があり、王とゴンさんは近い実力と見るべきですね(ただしピトーの見立てが外れていた場合は話が別)。

 

 ですが、「王に届き得た」という表現は、「互角」とも「やりようによっては倒せる」ともとれます。
 「殺されるのがボクで良かった…!!」と思っているので王が死ぬ可能性があるのは確実ですが、ゴンさん一人との戦闘で単純に力負けして殺されるのか、ゴンさんの奇策にはまれば殺されるのか、ゴンさん+仲間との戦闘で殺されるのかは分かりません。

 

 ネテロとピトーの差は、やはりネテロが精神集中した前後で変わってくるのかなぁと思います。

 という訳で、王≧ゴンさん>精神集中後ネテロ>ピトー>精神集中前ネテロにしました。

 

 

 

 

選挙編

 

蟻編・ゴンとの比較

ヒソカ>イルミ>ギンタ>カンザイ>モラウ>ゴン>ゴトー>アマネ>カナリア

 

 ゴンは選挙編以降は念を使える状態ではありませんが、東ゴルドー潜伏時の黒目ではなかったゴンと、選挙編以降に登場した念能力者達を比較していこうと思います。

 

ギンタ・カンザイの点数

 

 ギンタは、ヒソカの品定めでイルミの95点と5点差だったのでこの位置です。カンザイは85点でしたから、ギンタの後ろにきます。
 77点のピヨンはモラウかゴンの前に来ると思いますが、実際にはどうなんでしょうね。

 

 カンザイはモラウを下に見ていました。実際に見下すほど差があるのかは不明ですが、12支んの格とモラウが基本的には海で活動するハンターである事を考慮して、上記の評価にしました。

 

ゾルディック家執事の強さ

 

 ゴトーの能力は、「コインを弾丸以上の威力で連射できる能力」というものでした。
 GI編のドッチではヒソカがボールを反発させた時に指が折れていましたが、ゴトーのコインを8枚同時にキャッチした時は無傷でしたね。真っ直ぐ飛ばすだけのコインなら8枚合わせても、レイザーのレシーブより威力がかなり下のようです。
 回転に力を入れたコインはかなりスピードが遅くなるといいますし、攻防力的にもスピード的にも蟻編ゴンなら十分対処できると思います。

 

 ヒソカはゴトーの能力自体は評価していましたが、結構余裕を持って倒していました。おもちゃ箱に入れていた旅団特攻レベルならもう少し手こずるでしょう。でなければ、ヒソカが戦闘を楽しめませんし。

 

 そして、ゴトーの下に執事のアマネ、執事見習いのカナリアを置きましました。ヒソカにカードを投げつけられた時に、カナリアは余裕なさげな表情、アマネは余裕そうな表情をしていましたから。
 ツボネはイルミかギンタの下にきそうですが、情報が少なすぎて何ともいえません。

 

 

 

 

王位継承戦編

 

王位継承戦編・ゴンとの比較

クロロ=ヒソカ>イルミ>ビスケ>旅団特攻>ベンジャミン>エンペラータイムクラピカ>ゴンバルサミルコ隊長>ヒュリコフ>ビンセント>ビル>サルーイド>マオール>他の念講習者

 

まだ強さに関する情報が不足しているが、攻防力はそれなりに推察できる

 

 上記の位置は殆ど適当です。強者同士の戦闘がまだないですからね。
 攻防力だけでいえば、小型ミサイル並の威力である攻撃の20%をくらってもノーダメージで、小型ミサイル並の攻撃を片手粉砕骨折で済ますエンペラータイムのクラピカが一番高そうです(しかも発と隠にオーラを割いていたため、それらのオーラを肉体に回せば更に攻防力が上がる)。

 

 堅で9mmパラ弾数発をくらっても無傷だったベンジャミンも防御力が高く、地味に一発防いでいたバルサミルコ隊長の高さも期待できます。

 

 おそらく堅をしていたであろうヒュリコフには、1発の9mmパラ弾でダメージが少し通ります(堅ではなかった可能性もある)。
 バビマイナは纏マオールのオーラを見て、「フィジカル面でのアドバンテージはないに等しい」と言っていました。発などで差が付くとはいえ、上記発言からするとベンジャミンの私設兵のレベルは決して高くないと考えられます。1000万人に一人の天才であるゴンキルですら、念修得時の纏状態では大したことがなかったですし。
 攻防力では、ベンジャミンとバルサミルコ隊長くらいしか期待できないでしょう。

 

 クラピカは「私設兵も9mmパラか」「凝でガードしても無傷ではすまない威力……」「状況次第で45口径やH&Kが登場してくると思った方がいいな」と言っています。
 上記9mmパラの発言については、凝で9mmパラを受けてたビルの事を言っただけの可能性もあります。無傷に見えましたが実は服の下に軽傷を負っていたとか。そうでないのなら緋の目になるには少し時間が掛かるので、具現系の時のクラピカならば無傷では済まないという意味なのかもしれません。

 

 ビルは凝で、9mm弾4発を何とか防御可能でした。ヒュリコフとはそう大きな防御力の差がなさそうですね。

 

 サルーイド(モモセの念獣に操られてビルの仲間3人を殺害したハンター)を足止めするのは、22口径では難しいとクラピカが言っていました(34巻360話)。
 当然ですが、一口に銃といっても威力は様々です。

 

 ビスケはAOPがチビスケ並らしいのがネックです。その設定が上方修正されていれば、高い攻防力を見せてくれると思いますが。

 

 イズナビ・ハンゾーは戦闘描写待ちです。心源流師範代と、ハンター試験でキルア並の評価のルーキーですから期待が持てますね。

 

 ツェリードニヒ・カーミラも戦闘描写待ちですが、2人ともえらい尖った能力なので相性に左右されるでしょう。かなり格付けし難いです。霊獣の能力も判明していませんし。

 

 ハルケンブルグのとんでもない力はジョイント型の恩恵なので除外します。

 

 旅団・イルミ・12支んも戦闘描写次第で大きく評価を上げるかもしれません。

 

 

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